郵送や電話査定も可能

通常ジャンク品の場合、店頭に持ち込んで査定をしてもらうことが多いでしょうが、中には壊れているカメラの郵送査定や電話での査定をしてくれる業者も存在しているのです。ただし、電話では細部まで詳しく判断できるわけではないので、あくまで仮査定という形になるでしょう。それでも売れるかどうかを判断することは可能です。中には最初に電話査定をしてから配送するというシステムの業者もあります。

段ボール郵送の場合には、いきなり送るのではなく、電話やメールで買取り依頼をしたいということと、壊れているジャンク品であることを伝えなければいけません。どこの店でもこのようなサービスを導入しているわけではないので、必ずカメラのジャンク品を買取りしている業者に依頼しましょう。インターネットで調べれば、カメラのジャンク品を買取りしているのか、どのような方法で売るのかなどが記載されています

以前は店頭持ち込みが原則という店が一般的でしたが、現在では郵送査定をしてくれる業者がどんどん増えています。インターネットで業者を調べた場合には、郵送査定に対応している業者が多く存在します。どれぐらいの価格になるのか事前に知りたいという人のニーズに応じて、最初に電話などで仮査定をしている業者もあります。